有限会社むつパーツ
青森県むつ市南赤川町10-18
TEL:0175-22-1021
FAX:0175-28-2005

◆廃車引取り地域◆
青森県全域
岩手・秋田県北地区

廃車について

廃車・廃車手続きのことなら、むつパーツへ!

むつパーツでは、毎年3,000台以上の廃車を取り扱っております。安心してお任せください!

廃車の流れ

[メール・お電話・FAXでお問合せ]
お見積り額をお知らせし、ご都合の良い日に引取りに伺います。

[必要書類受領]
引取り時、必要な書類をお預かりいたします。廃車に必要な書類はこちらをご覧ください。

[その後の手続き]

解体届出、重量税還付申請(車検が残っている場合)を最寄の陸運局で行います。

◇自動車税
4月1日の時点でその車の所有者が支払う税金です。廃車時期に応じて、納入したお金が戻ってきます。
手続き終了後約2ヶ月後に還付の通知書が送られてきますので、それを持って手続きをしてください。
◇自賠責保険
自賠責保険に残期間(1ヶ月以上)がある場合は、返戻金が戻ってきますので保険会社にて手続きをしてください。

廃車の費用について

引取り運搬料金:お問合せください。
著しい足回りの損傷などにより、特殊作業が必要になる場合は別途料金がかかる場合があります。


引取り地域:青森県全域 岩手・秋田県北地区
それ以外の地域の方は別途お問合せください。

抹消手続き手数料:6,500円~(税込み)

自動車リサイクル料金
平成17年2月以降に車検を受けている方は不要(支払い済みのためリサイクル券をご持参ください)
(目安ですので、詳しい料金を知りたい方はこちらhttp://www.jars.gr.jp/
国産軽自動車・・・・8,000円
国産乗用車・・・10,000円
外国産乗用車・・・15,000円
その他大型車・・・20,000円
※車種、装備などにより異なりますのでご注意ください
※リサイクル料金がすでに支払われているかどうかも、http://www.jars.gr.jp/から調べられます。

廃車に必要な書類

【普通自動車の場合】
車検証 
ナンバープレート(前後2枚)
お車の所有者の実印
お車の所有者の印鑑証明書(発行されてから3ヶ月以内のもの)
自動車登録専用委任状 →ダウンロード
身分証明書(運転免許証)
リサイクル券 A・B券
自動車登録専用譲渡証明書(他県ナンバーなどの時) → ダウンロード
解体に伴う重量税還付申請用委任状(車検残存期間が1ヶ月以上ある方)→ダウンロード


【軽自動車の場合】
車検証 
ナンバープレート(前後2枚)
認印
軽自動車抹消申請用委任状 →ダウンロード
身分証明書(運転免許証)
リサイクル券 A・B券
解体に伴う重量税還付申請用委任状(車検残存期間が1ヶ月以上ある方)→ダウンロード
※軽自動車の場合、実印、印鑑証明書は不要ですが、所有者の認印をご用意ください。

廃車についてのQ&A

Q.所有者がディーラー・信販会社名義なのですが・・・
A.所有権解除の手続きが必要となりますので、ディーラー、信販会社へその旨を伝えてください。
必要書類(車検証のコピー・印鑑証明書・委任状・納税証明書など)を指示されますので、それを送って所有権解除の手続きを行うと、今度は先方から、所有者の委任状及び印鑑証明書、譲渡証明書が送られてくるので、それらと車検証を持って廃車手続きを行います。
Q.所有者が本人だが車検証の住所と印鑑証明書の住所が異なるのですが・・・
A.自動車を登録した後、1回の引越し・・・・住民票が必要です。現住所の市役所で取得してください。 自動車を登録した後、複数回の引越し・・・戸籍の附表です。本籍地の役所で取得してください。 (現住所に至るまでの引越しの経過が記載されています。
Q.結婚して苗字が変わったのですが・・・
A.車の名義の氏名変更をしていない場合は、本籍地の役所において戸籍の抄本または謄本が必要ですさらに住所も変わっている場合は住民票、戸籍の附表が必要。
Q.車検証を紛失しました。
A.最寄の陸運で「現在登録事項証明書」というものを発行してもらってください。これは、車の現在の状態(廃車になっていないか、車検はあるか)などを確認できる書類です。
Q.ローン残債の車を廃車にする場合
A.残債があっても抹消手続きは可能です。ローンのみを 引き続き支払いするとして、ローン会社へご連絡ください。車輌自体は解体し、陸運で抹消手続きをする ことができます。 お申込み時に、残債があることをお知らせください。
Q.自動車税が未納で廃車にする場合
A.廃車手続きをすることは可能です。未納分はなるべく早く収めるようにしてください。
Q他県のナンバーの車を廃車にしたいのですが。
A.現在の所有者が青森県、秋田県の秋田ナンバーという場合は、住所地を管轄する陸運でも、 秋田市の陸運でも抹消手続きをすることができます。